【参加者の声】
・稲むらの火の館のことを初めて知りました。津波の怖さをつくづく知りました
・紙芝居で知っていましたが、現地で映像や展示物で学べ、堤防を目の前にして、防災への意識が高まりました。過去の歴史を知ることは大事
・堤防は被災者で。働くことで生きる力が養えると考えた梧陵さんの先見の明
・濱口さんの先見の明が浮世の災害減災予防につながったこと、被災者支援も一時金ではなく雇用を最優先し、希望をもって住み続けることを目指したことが心に残った
・ローリングストックを見直します。思いやりの心も良かったです
・もっと近所の方と話し合わなければならないと思った
・防災はみんなで自助できる様に考えて行かなくては、と思いました
・日常的に訓練することは、本当に大切なことだと思いました
・津波の恐ろしさ避難の大切さを思い、今後役立てていきたい
・緊急時の対応について日頃から決めておくことが重要だと感じました







