「安全な食品がほしい」という組合員の切実な声にこたえ、1967年に全国の生協で初の検査室を開設しました。
以来40年余り、「商品検査センター」は、「安全・安心の砦(とりで)」として、最新の設備と技術を駆使した検査を行っています。
コープこうべの“安全・安心の砦(とりで)”「商品検査センター」では、 厳しい自主基準に基づいて、さまざまな検査が行われます。
「コープベル」に寄せられる、組合員からのお問い合わせや お申し出はデータとして保管し、品質管理の改善に役立てます。
食品添加物・アレルギー物質など、原材料についてもできるだけ詳しく表示しています。